持続可能な社会づくりは
次の世代へバトンを渡す我々の責任
楽しくSDGsの目標をゴールしよう

EV化による環境保護は世界が目標としている
ラストワンマイル(1.6km圏内)の移動が特定小型に置き換わると、エネルギー消費量は1/40、CO2直接排出量はゼロとなります。
製造工程や電気の発電、充電などの過程で発生するCO2排出は森林等による光合成でペイしていきたいというのが世界の目標。
つまり製造後、製品を使用する際のCO2直接排出量は限りなくゼロにしたいということです。

ちばSDGsパートナーとして、日本、世界へ発信
ELEMOsはそういった世界基準の環境保護に力を入れている会社として、創業当初から事業推進、啓蒙活動が認められ「ちばSDGsパートナー(登録番号:1978)」として千葉県に登録頂いております。

「ちばSDGsパートナー」登録番号1951~2000|千葉県・千葉県庁
https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/
sdgs/chibasdgs1951-2000.html

現在、日本は先進国の中でEV化が遅れています。弊社の事業を通じEV市場活性化もそうですし、身近な移動はEVモビリティで代替することが可能であることを認知して頂いて環境意識が少しでも高まり、今後バトンタッチする世代に少しでも環境が良くなった状態で引き継げるよう活動を推進して参ります。

CO2直接排出量削減
電動小型モビリティは自動車に比べて人を1人1㎞移動させる必要エネルギー消費量は1/40程度に抑えられます。
普段使いの乗用から観光地まで車で向かい、電動小型モビリティに乗り換えるだけでも効果は高いです。
※株式会社LUUP調べ

全世代に優しい移動インフラを整備するには
過疎化が進む地方の路線バスは、採算が取れている路線や住民の足となりうる便数を十分に確保している地域は稀です。
ですから免許の返納はしたくても交通インフラが整っておらず、止む終えず自動車を運転している高齢者が過半数を占めます。返納後も家族に運転を頼むのは気が引けるといった声も聞こえてきます。
もっと気軽で安全な移動インフラへ代替できれば、現役世代だけでなく高齢者の足も伸び、幅広い世代が街の活性化に寄付するでしょう。

電動高齢者モビリティと電動小型モビリティを両立するには「安定感」がキーワードとなります。サプライヤーと協力し、今後は二輪だけでなく「誰でも安全に優しくあつえる三輪、四輪モビリティ」を量産していきます。
エレトリックソリューションで人と地球に優しい未来を創造。エレモーズビジョンを達成します。

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