【免許不要・スタイルと利便性の高次元融合】エレポーター、エレポーターPRO|特定小型EV四輪

スタイルと利便性が高次元ハイブリッド
航続距離100km超えでスタミナ◎
免許不要の次世代EV四輪
ニーズのド真ん中、王道モデル誕生
かつてないほどの素晴らしいバランスに皆様は惚れ惚れすることでしょう。
スタイルと利便性がここまで両立した車両を見たことがないかもしれません。
免許不要で車道も歩道も走行可能な四輪モデルでありながら、スタイリッシュなフォルムはELEMOs4の系譜。積載量は十分の前後のカゴ、足元の荷物スペース確保はエレカーゴの系譜です。
またがずに乗れるサドルの形状と背もたれ、腰回りのサポートは多くのニーズをカタチにしました。
走っては日本の特定小型初航続距離100kmという抜群のスタミナ。
街乗りの場合、1日3km~5km程を走行することが多いというご意見をいただいておりました。航続距離100km超であれば充電1回で約1ヶ月間乗ることも可能になります。
おおげさでなく、もう免許は必要ないかもしれません。16歳以上であれば誰でも乗れるエレポーター。
あらゆる性能が高次元で融合し、まさに白の衝撃。時代を変えるモビリティの誕生です。

オールラウンドな次世代EV四輪
免許不要で乗れる特定小型四輪の中で、積載量、航続距離、パワー、どれをとってもNO.1。
買い物や日常の用事で目的地まで走行する普段使いから、アクティブやレジャー、観光、配達から巡回、倉庫内など、商業用まで幅広く使えます。免許を持っている、持っていないに関わらず、あらゆるシーンでずば抜けた利便性を発揮します。
スタイリッシュなELEMOs4シリーズ、圧倒的な利便性を誇るエレカーゴシリーズ。この二択で「最高」を選べることでしょう。
エレモーズが自信を持ってお届けする一台です。
前カゴ約8L、後ろカゴ約19L、
足元は約45Lで余裕の積載スペース
足を置くステップも絶妙な設計

荷物はそれぞれ三ヵ所に載せられる
前カゴの寸法は、横40cm×縦15cm×高さ12cm、約8L。
後ろカゴの寸法は、横48cm×縦28cm×高さ14cm、約19L。
これでも十分荷物は乗りますが、エレポーターの特徴は足元の積載スペースです。
これまでリリースした車両と違う点になりまして、足元を置く場所はそのまま前に足を出しても良いですし、横にずらしてもよい。荷物を置いても足を置くステップが確保されています。

足元のカゴを置いても邪魔にならない
ステップを数センチ下げていますので、足の側面でギュッとはさむことができるので安定感が格段に増します。
この設計、製造のひと手間が乗り心地を変えるのです。
足元には45L~50L前後の荷物も設置可能です。一般的なショッピング用の買い物カゴは余裕で積めます。運転するときは足ではさめるますから、荷物が落ちる心配もありません。
走り出しはとても簡単
電源をONにしてモードを変えて
アクセルをひねるだけ
誰にでもわかりやすくが鉄則「走り出しまで5秒」
便利なモノはわかりづらい。そのような固定概念は必要ありません。エレモーズの四輪は全て簡単スタート。
電源ボタンを押して、真ん中の液晶ディスプレイにキーをタッチするだけ。鍵穴を探す必要もなくただタッチ。
あとは電源ボタン横の「プラスマイナスボタン」でモードを変更すればあとはアクセルを手前側にひねるだけです。
走り出しまで5秒の操作方法は初期の車種から継承しています。

走行モードは2種類のみ
プラスマイナスボタンで走行モードを変更します。
走るときは「1」か「2」を選びます。
「モード1:最高速度6km/h(歩道用)」と「モード2:最高速度20km/h(車道用)」
停車して電源を切る場合は「0」を選びます
「モード0:エクセルをひねっても動かない」
とても簡単ですよね。走行中はモード切替ができない安心設計になっています。電源を切る場合は、液晶画面にタッチキーをかざすだけ。

モード切替、速度調整もラクラク
エレモーズの四輪はアクセルをひねるタイプなので、速度の調整も簡単です。
アクセルを握りしめるタイプや指で押し込みタイプは中間の速度を維持するのは苦手ですので、エレポーターはより速度の調整がしやすくなります。
徒歩レベルの時速4kmでのんびり走ることもできますし、自転車で坂道を下る時速15km~20kmで走行も可能です。
例えば「この坂道ずっと続かないかな」と思ったあのラクさが本当にずっと続くわけですから、乗れば乗るほど移動の楽しさを実感します。自動車やバス、電車など高速な乗り物では味わえない速度と目線で走るモビリティは今まで目に止まらなかった街の風景を優雅に映してくれます。
だからといって時速4km~6kmのシニアカーと比べればその差は一目瞭然。時速20㎞といえば世界トップクラスのマラソンランナーと同じスピード。徒歩と世界クラスのランナーとの差。街乗りなら目的地まであっという間です。
大きな座席と背もたれ
さらに腰回りのガードも装備
最高クラスの安定感

座り心地と安全性の高い座席周り
過去のシリーズと比べ、座面は一番大きい仕様です。長時間乗っても疲れを感じにくい肉厚クッション。同様に背もたれもしっかり支えられていながら、優しいフィット感を目指しました。
さらに腰回りのサポートは運転中横方向に働く遠心力のエネルギーを容易に受け止められますので、抜群の安定感です。
直進するときも、カーブを曲がるときも、ここまでどっしりと構えられるのかと思える乗り心地は腰回りを180°アシストしていることが要因です。
乗り降りに支障をきたさないようサポートは上下に可動。小さな心配りの積み重ねで車両は進化していきます。
いかにスタイリッシュで安全性能を高められるか
背もたれ、肘掛けも装着されると限りなくシニアカーのデザインに近くなるのですが、そのシニアカー感をゼロにしてどこまでデザインに特化した車両にするにはどうすれば良いか。設計段階でかなり苦戦を強いられました。
あらゆる背もたれ、肘掛けのモデルを試し導き出した結論として「背もたれと肘掛けは腰よりも下にあるとスタイリッシュになる」というデザイン性の解にたどり着きました。
肘掛けという機能も残しつつ、腰回りのサポートとして運転手をフォローすることでデザインと機能を両立しています。
スタイリッシュなモビリティでもっとお出かけが楽しくなって新しい発見ができそうですね。

坂道をもろともしない走破力
パワーを維持しつつ燃費が20%向上
500Wツインモーター搭載
モーターの電力消費を抑えつつパワーを上げる
エレポーターは両後輪にモーターが搭載されており、250W×両輪2モーター、出力は500Wです。
モーター回転のトルクをより最適化することによって、消費するワット数を抑えつつ、従来のパワーを維持することに成功しました。登坂性能はエレカーゴに匹敵し15%~20%の勾配、歩道の瞬間的な急な坂も問題なく進みます。

バッテリー、充電器は国際基準UN38.3やPSEマークを取得済み
バッテリーはサドルの下にあります。国際基準UN38.3に適合した認証製品。
充電方法は2種類でいずれも家庭用100Vのコンセントで充電が可能です。
①バッテリーを取り外して持ち運びして充電する。
②本体に直接充電する。
持ち運びは出来ますが、バッテリーの重さはデメリットです。
特定小型四輪クラス最長の航続距離を支えるバッテリーですので重さは8㎏ほど。お米よりもずっしりしたイメージ。
街乗り程度であれば毎日充電を頻度にすることはなさそうです。
直接車体に充電器を差すか、バッテリーを持ち運びするかはお選びください。
満充電までは約8時間。バッテリーの充電回数は最大700回~1,000回前後です。航続距離が約100km前後ですから、約70,000kmは走行可能なイメージとなります。充電の仕方によっても変わりますので、ずっとコンセントに差しっぱなしの過充電にならないように大切にお使いください。
交換用バッテリーはご用意しております。電池がダメになったら本体ごと交換、というスタイルではありません。長く製品を使って頂くためのシステム構築も製造する側の責任です。

確かに便利そうだけど
免許不要とはどういうことか
特定小型区分について
特定小型のルールをおさらい
年齢が満16才以上であれば、規制なく誰でも乗れ日本で一番多くの方が乗車することができる「特定小型、特例特定小型」という免許不要の区分は、2023年7月に道路交通法の法改正によって施行されました。
それまではいくら大手自動車メーカー、バイクメーカーが研究し、企業努力を重ねても、免許不要でフル電動の車両を走行できる法律がないのでどうしようもなかったのです。
長らく埋まることのなかったフル電動速度域の空洞化でしたが、経産省による海外の移動手段(主に電動キックボード等)の考察や各方面様々な議論を経て、大きな転機を迎えることになり、純粋に新たな区分(普通免許から、中型、準中型など既存区分への細分化を除く)が設立されました。
1972年二輪の小型免許が区分されてから実に約50年ぶり。ようやく全世代から需要のある新設区分の誕生に至りました。

エレモーズの各シリーズは車道、歩道どちらも走行可能
新しい区分の名称は、特定小型、特例特定小型です。新ルールにより、普通免許や原付免許がなくても「免許不要」で特定小型原付(車道走行可)と特例特定小型原付(歩道走行可)が運転できます。それは保安基準に達した車種を16才以上の方なら自由に乗れる画期的な法改正です。
エレポーターも二つの特定基準を全て満たしたモビリティですので、車道、歩道ともに走行可能になります。
ヘルメットは自転車同様、着用は努力義務。

ルールとモラルを守って快適に走ろう
誰かが痛い思いをすることや恐怖と引き換えに利便性を手にいれるわけではありませんので、歩行者や自転車、他乗り物へ十分注意を払い、皆に優しい運転を心がけていきましょう。
より詳しい交通ルールは下記ページにまとめましたのでご確認ください。
特定小型原動機付自転車の主な交通ルール|エレモーズ
https://elemos.jp/trafficrules/
足回りの装備、ブレーキ性能も
クラス最高水準
走行を快適にする装備もバッチリ
制動力も抜群、サスペンションも装備
よく走ってよく止まる。安全性の担保にブレーキ性能は必須項目です。
前輪、後輪にディスクブレーキを装着し握力が弱くてもキュッと止まります。
路面のノイズを低減したり、直進性能を上げるサスペンションは少し硬めに設定し、ふわんふわんとした乗り心地ではなく路面に吸い付くような絶妙な設定になっています。

電源をいれなくても簡単に移動可能
常にブレーキがかかっているシニアカーと違い、電源が入っていてもいなくても車体を比較的簡単に移動することができます。
慣れれば片手でも自由自在です。
だからこそ停止したときに別の方法で正確に車体の動きを止めなければなりません。
エレポーターも他の車種同様、パーキングロックが装備されています。
ブレーキを握ってPボタンを押しながらブレーキを離します。これでパーキングロックが完了。解除するときはブレーキを握るだけ。つまりブレーキレバーが戻らないようにPボタンの先で戻りを止めているということ。
原理も明確でわかりやすい仕様です。


タイヤのサイズは11インチ
エレモーズの四輪タイヤは11インチです。
以前は10インチタイヤを装着していました。機動性を重視したセッティングでしたが、他のインチ数で直進性とグリップ力のテスト走行を重ねるたび、11インチタイヤの直進性、グリップ力は現行車体サイズにフィットした乗り味だったのです。
実際、オーナー様はそこまで機動性は求められていないこともフィードバックでわかってきましたので、インチ数は各車両統一し、エレポーターも例外なく11インチタイヤを装着しております。

液晶画面も簡潔に
色々な情報がたくさん表示されるとわけがわからなくなります。
先ほどお伝えした通り、エレモーズ製品は「誰でも便利にわかりやすく」を念頭に製品を開発しています。
液晶ディスプレイには、電池残量、速度、現在のモード、3点の表示だけで良いと結論付けました。
シンプルでとてもわかりやすいですよね。

後方確認のミラーは必須
後方を確認するミラーは、後方を安全かつ迅速に確認するために必須の装備です。
車道を走る場合は、後方車両に安全にうまく「抜いてもらう」ことも必要な技術ですので、公道を走る上で、後方確認のミラーは必須です。ミラーが標準装備されているか、いないか。
歩道も車道も走る製品選びのスタートといってもよいでしょう。

前進だけでなく、バック機能も装備
前進だけでなくバックができるのも、二輪のモビリティにはない利点です。モードが1、2に関わらず時速6km以下に制御されている安心設計。アクセル付近の「D」と「R」ボタンを切り替えるだけです。

速度の微調整がしやすいようにグリップの半分(グリップの左半分をひねることができて、右半分は固定されています)だけがアクセルとして回る仕様になっています。


スマホで地図を表示すればナビ代わりに
あると便利なスマホホルダーもエレポーターシリーズに装備。
Googleマップで経路を表示すればとっても便利。運転中は注視せずに安全運転を心がけましょう。さらにこのスマホホルダーにはUSBポートも搭載しています。
スマホ本体の充電もできますし、別売りのUSBタイプのドライブレコーダーを搭載すればより安全に走行可能です。
ちなみに折りたたむ必要もないと思いますが、仕様的に折りたためます。
高さが90cmを割りますので、収納には便利です。
わかりやすさは優しさ
走り出しまで5秒の流れをもう一度おさらいすると、
①電源ボタンを押す→②画面をタッチ→③モードを切り替え→④アクセルをひねる。
とても簡単なので、ほとんどの方がまず問題なく操作可能です。
気持ちよく走るイメージが湧いてきますよね。皆様はわかりやすく楽しいイメージをエレモーズの車両に持っていただいております。
特定小型四輪売上日本NO.1のメーカーとしてこれからも皆様にはワクワクするご提案をし続けたいと思います。
製品購入後の流れ
免許不要の特定小型として
公道を走るための準備
エレモーズ公式ストアよりご購入可能
エレモーズの各製品は本ホームページの公式ストアからご購入が可能です。製品をお選びいただきご注文をいただきます。
お支払いの決済方法もクレジットカード、銀行振込、どちらも対応しています。
エレモーズ公式ストア|ELEMOs
https://elemos.jp/officialstore/
購入方法がわからない、WEB上でなく電話やメールなどアナログな方法で購入したい、という方には、ご注文を完全サポートしますのでまずお問い合わせよりご連絡ください。
こちらのエレカーゴ特設ページの一番下にもエレモーズ公式ストアのリンクをご用意しておりますので、そのまま読み進めて問題ございません。
大切な製品を日本の技術力で仕上げる、真心を込めてお届けします
物流、メンテナンス拠点は広大な敷地を誇る西濃運輸佐倉物流センターとなります。
西濃運輸様とタッグを組み、デバンニング、入庫、保管、メンテナンス、検品、出庫、輸配送などの機能を物流拠点にまとめました。より万全な状態で全国のお客様へELEMOsの製品をお届けします。
今期中には数百台レベルの在庫を用意し、万全の状態でお届けできる体制を構築します。
物流拠点、メンテナンス拠点情報
西濃運輸佐倉物流センター倉庫
住所:千葉県佐倉市直弥673
敷地面積:1,379坪(4,558㎡)


1台、1台、手作業で仕上げるからこそ日本のモノづくり魂が注入される
出荷前のメンテナンスは弊社テクニカルディレクターとメカニックが1台ずつ手作業で行います。トー角(ネジピッチベース)の調整、ハンドル位置の調整、タイロッドの左右調整、空気圧、治具を使った最終的なバランス調整など、ハンドリング性能や直進性を高める調整を行うことで、お客様がご満足して走行いただける最終工程を実施しております。

細かいチェックを欠かさない検品体制
設計通り製品は組みあがっているか、治具(じぐ)というフレームを本体にあててチェックします。実は多くの製品は設計通り、治具を使って組みあげても、程度の差はあれど完成時に歪みが発生している可能性はあります。
二輪だと体感するのは難しいでしょうし、四輪だと二輪よりは体感しやすいかもしれません。そこで本体に微調整をかけるのですが、メカニックによって出荷前に今一度確認を行います。
その他、電気系統、設定、ライト周り、ハンドル周り、タイヤ周り、ステップやサスペンション周りに至るまで、50項目以上の検品を実施します。


配送方法は選択可能、購入時にお決めください
配送方法は、完成品お届けサービス、要組立配送サービスからお選びいただいております。
「完成品お届けサービス」はハンドルやミラー、反射板など、最初に取り付けの必要な部品をこちらで設置しています。
バンドをはさみで切れば、簡単に上下のフタと中央に分解でき、すぐ製品を取り出せる特注の段ボールでお送りします。配送料サービス料込で全国一律20,000円(スーパーエレカーゴは45,000円)となります。
「要組立配送サービス」は段ボールの寸法の関係でハンドルを取り外しております。到着後にハンドル、ミラーなどの取り付け作業が必要です。配送料は全国一律15,000円(スーパーエレカーゴは30,000円)となります。
佐川急便の2名体制の配送方法で製品お届けには万全を期しておりますので、
出荷が完了しましたら、佐川急便から連絡がありますので、お届けの日にちを指定していただけます。
完成品お届けサービスでお届けした場合
ハンドル、ミラー、全て装着した状態でお届けします。
要組立配送サービスを選ばれた場合
約90%完成した状態でお届けします。段ボールから製品を取り出しハンドルの固定、ミラーの取り付け作業が必要です。
工具、ネジは全て同梱しております。約30分~1時間前後の作業時間が目安です。
※ハンドルのセンター調整が必要なので、組立に自信がある方以外は完成品お届けサービスをご利用ください。

【製品購入後の流れ①】ナンバーの取得方法
お住いの市区町村の役所で「特定小型原動機付自転車」の申告を行いナンバーを取得します。販売証明書と本人確認書類を持って課税課で手続きを行います。本人確認書類は保険証や住基カード、免許証など。販売証明書は弊社から製品と同じタイミングでお届けします。
※自治体によって対応している課が異なる場合もありますので、詳しくは受付で確認してください。

特定小型用のナンバープレートを発行したいと担当の方へ伝えれば、すぐ申請用紙が渡されます。
現在は、原動機付自転車・小型特殊自動車の申告書類で代替しているところがほとんどです。
窓口の担当の方と一緒に確認しながら、社名:ELEMOs、車体番号、出力などを記載すれば、その場で受理。ナンバープレートと標識交付証明書を取得可能です。ナンバープレートを止めるネジも一緒にもらえます。

【購入後の流れ②】自賠責保険の加入
今まではお客様ご自身で、ナンバープレートと標識交付証明書を持参し、お近くのコンビニで自賠責保険を申し込む必要がありましたが、この度、エレモーズは三井住友海上と正式に販売代理店契約を締結いたしましたので、製品購入時に「製品と自賠責保険の同時加入サービス」にチェックを入れると、24ヶ月8,040円でお手配いたします。
この費用はどこでご加入いただいても変わる費用ではありませんので、特定小型として公道を走るのであればご加入は必須の強制保険になりますので、弊社でお手配いたします。買い物カゴに追加時にレ点の確認をお願いいたします。
製品到着と同時期に自賠責保険のシールと保険の証書をお送りしますので、シールはナンバープレートに貼り、保険の証書は保管ください。

取得したナンバープレートを後部の専用プレートにネジ止めして自賠責のシールを貼ると、全ての保安基準を満たす公道走行可能なエレポーターです。
オシャレな相棒と共にニューライフをお楽しみください。
安心して気持ちよく走り出せる
シェアNO.1記念特典&
エレモーズあんしん保証パック
実際に走り出してから必要なものをご用意
これから長く走るのであれば、どんなモビリティもメンテナンスや安全面を考慮したオプションは欠かせません。
エレモーズでは特定小型四輪シェアNO.1を記念して、特別なキャンペーンをご用意いたしました。
ぜひ気持ちよく長く走行できるように、シェアNO.1記念をご利用ください。

日頃のメンテナンスにとても重宝します
チューブレスタイヤを使用していますので、自転車のようにチューブがパンッと破裂することはありません。
現在の自動車、バイクは、チューブを使用しないチューブレスタイヤが主流です。1970年頃はチューブタイヤが7割以上を占めていましたが、徐々にチューブレスタイヤの使用比率が高まっていき、今ではほとんど使われなくなりました。
チューブレスタイヤが普及したのは、走行時にパンクしても安全性が高いことが挙げられます。釘が刺さる程度の損傷であれば、タイヤ内部の空気が急激に抜けない構造です。
ただし、パンクに気付きにくいため、定期的な空気圧チェックが欠かせません。そのようなときには手動の空気入れではなく、どれくらい空気が入っているかわかる電動の空気入れは必須となります。
今回は6,000円相当の電動空気入れを無料にて同梱しておりますので、他の乗り物同様、メンテナンスを心掛けて頂けると幸いです。

長く乗るためのセキュリティも万全
電源ボタンを押して、液晶にスマートキーをタッチして電源を入れたり、切ったりします。
当たり前ですが、このスマートタッチキーがないと、起動、走行、なにもできませんので、盗難しても意味がありません。
こういった設計が表に出ることでELEMOs社の盗難抑止力は上がります。
本来は10,000円前後のオプションに設定しておりますが、今回はもう1枚無料で差し上げます。

大切な車両を守り、盗難防止にも一役買います
製品本体を守るオリジナル本体カバー。撥水仕様で紫外線カット。バックルもついてセットしやすい。タイヤやフレームにくぐらせてご利用ください。
特定小型用のカバーは市場に出回っておりませんので貴重なサイズです。

今回、各シリーズをご購入の方には、特別なキャンペーンをお付けできます。
エレモーズ公式ストアから購入限定となります。とても実用的なセットです。
さらにエレポーターをご購入の方にはオリジナルバックも合わせてプレゼントします。

足元に置きやすいバックをご用意しました。毎日のお買い物に非常に便利です。デザインは変更になる場合がございますので、ご理解頂ければ幸いです。通常の3点セットとエレポーターシリーズ限定のオリジナルバック付きで気持ちよく新しいモビリティライフをスタートしましょう。
特定小型四輪日本初
航続距離100km突破
高次元でバランスの整った王道モデル
エレモーズの王道モデル降臨
圧倒的なスタミナ、スタイリッシュで機能的なデザイン、四輪の安定感、腰回りのサポート設計、前後、足元の積載スペース。特定小型、特例特定小型(20km/h、6km/hモード)に対応し、免許不要で走行可能。
保安基準に適合するためのパーツだけでなく、ミラーやサスペンション、スマホホルダーなど快適に走る装備も充実。
今ご購入いただくと、日頃にメンテナンスに欠かせない電動空気入れや、電源のONOFFに必要なスマートタッチキーのスペア、エレモーズオリジナルの本体カバーの3点、23,000円相当のオプションとエレポーターシリーズ限定のオリジナルバックも無料でプレゼント。

「エレポーターPRO 予約台数過去最多更新キャンペーン」
エレポーターPRO
488,000円→458,000円(税込)
(本体416,363円+消費税41,637円)
キャンペーン対象
2026年1月3日~3月31日までにご購入
多くのお声をカタチに
万が一なにかあったときでも安心
充実のサポートをご用意

月額770円であらゆる「もしも」に対応
エレモーズあんしん保証パックは、オーナー様より今後このようなサービスできませんか?という非常に多かった声をカタチにした独自の保証サービスです。
初期不良が確認された際、3ヶ月以内にご連絡頂けましたら無償修理いたします。
バッテリー本体は通常79,800円(税込)ですが、エレモーズあんしん保証パックにご加入された方は、50%OFF保証の39,900円(税込)にてお買い求めいただけます。
通常の消耗品になるタイヤ、ブレーキ、ライト類など消耗品は全パーツ30%OFF保証にてご対応します。
※製品とバッテリーの同時購入で50%OFFは適用されません。買い替える際に割引となります。
メールやLINEによるご対応も制限なし
製品の使い方、故障時のご対応、最寄り販売店のメンテナンス予約など、あらゆるお問い合わせやご質問のメールやLINEのやり取りを制限なくご利用いただけます。
事故車両の買い替えをフォロー
特定小型の場合は任意保険で車両保険をつけることは難しいようです。ELEMOsでは15%OFFでお買い換えいただけます。
また使い方や体力は常々変化していきますので、ご自身の用途にあった車種へ乗り換え(四輪タイプ→シニアカータイプ 二輪タイプ→四輪タイプなど)もサポートします。
車体購入時とセットで特別割引
車体購入と同時登録で、エレモーズあんしん保証パックを月額770円(税込)にてご加入いただけます。解約料はかかりません。
バッテリー本体は50%OFFの39,800円、数千円~数万円の消耗品のパーツも全て30%OFF、本体は約50,000円程お安く何度でもご購入いただけます。ご対応もメール、LINEでやりとりが無制限で、月額770円(税込)です。
一般的に特定小型にはまず車両保険はつきませんでしたので、そういった部分もあんしん保証パックで補えますよね。
エレモーズあんしん保証パックは製品購入時のみ同時登録を承っております。解約料もかかりませんので、保険より手軽で安いあんしん保証パックにまずはご加入されることをおすすめしております。


よくある質問集 Q&Aシリーズ
Q.保証はついていますか?
A.前の項目で記載したとおり、エレモーズあんしん保証パックにご加入いただければ、幅広い保証がございます。
Q.雨の日は乗れますか?
A.乗れます。生活防水IP56ですので、パラパラ程度の雨なら問題ありません。ただ本降りの雨ならば運転は控えられたほうが、安全上の観点からもよろしいでしょう。
Q.ヘルメットをかぶる必要はありますか?
A.自転車同様、ヘルメットの着用は努力義務です。
Q.バッテリーはどれくらい利用できますか?
A.700回~1,000回前後です。充電の仕方によっても変わります。ずっと充電するような過充電にならないように大切にお使いください。交換用バッテリーも79,800円でご用意しております。電池がダメになったら交換、という販売スタイルではありません。長く製品を使って頂くためのシステム構築も製造する側の責任です。
Q.メンテナンスや故障が発生したらどこに問い合わせればよいですか?
メンテナンスに関しては、日常点検をお客様にお願いをしておりまして、 取扱説明書にもわかりやすく記載しております。
故障や修理が必要な場合、弊社または販売代理店へ修理を依頼することが可能です。
万が一の故障時にはまずご相談を頂き、ケースに応じたベストな判断をお伝えします。
日本全国の各エリアに販売代理店がございます。メーカー本社と販売代理店で協力し、お客様の愛車をお守りします。
Q.免許返納の話が出て両親に送りたいのですが、運転は簡単ですか?
A.試乗で数十分乗った方も大半の方は運転は難しくはないとおっしゃられます。ただ、最初のうちは自動車のようなステアリング比はありませんので、ハンドルを曲げるとバイクのように機敏に曲がります。それもメリットのひとつなのですが、最初のうちはしっかり減速してから曲がることを意識して頂くと感覚を掴みやすいです。
数日乗ればほとんどの方がハンドル操作に慣れます。世代に関わらず慣れるまで6km~10km程度で走ることをおすすめします。
その他、わかりづらい点やご質問点が御座いましたら、お気兼ねなくご連絡くださいませ。
もうライセンスに縛られない
ベストな選択
免許要らず、エレモーズ
免許不要、ヘルメット着用努力義務、16才以上から走行OK
エレカーゴは抜群の利便性を兼ね揃えた1台です。
環境にも配慮し、ライセンスにも縛られず、自由で解放されたモビリティライフをお楽しみください。

代表メッセージ
これからも会社の成長が環境保護に比例する製品を製造し、皆様にワクワクと楽しさをお届けし続けます。第一弾としてEV後進国と揶揄されている日本で、EVモビリティを普及させていきます。
そう遠くない未来、AI技術を用いて自動運転が可能な製品や、地面から離れて浮くモビリティをリリース予定です。
地上なら超電導技術によるリニアを個人向けにシフトしたりと、これからの移動モビリティは「自動化」と「重力という見えない線」をいかに切り離すかがポイントになります。
ちなみにスマホや充電、コード類の有線が無線に変わったことで飛躍的に商品性能は上がりました。しかし無線になった製品も重力という見えない線で繋がっていますので、ドライヤー、キャリーケース、EVモビリティや家など、重力から切り離して「浮く」ことが技術革新のカギです。特に日本は地震によるカントリーリスクが高い国ですから、地面から離れる「ゼロ震」を期待する声は高まるでしょう。
自動化はAI技術の進歩、超電導化は極低温冷却維持の簡素化、もしくは低温状況下以外での超電導化研究が重要となります。特に超電導化はエネルギー効率が最大化されますから、実続可能な社会づくりには欠かせない「次世代の技術」となるでしょう。
実現は、可能です。

逆転の発想、非常識な閃きで、困難を推進力に変化させ、目標へ向けて純度高く行動。我々の夢は尽きません。誰もが思い描いていた未来像を達成します。
ELEMOs(エレモーズ)にどうぞご期待ください。

SDGSの取り組み

エレモーズは、
ちばSDGsパートナーとして、
日本、世界へ発信しています。
電動モビリティの普及においてエレモーズは、
・電動化による利便性向上
・排気ガスフリーの社会構築
・コンパクトな移動インフラ確立
によりエレトリックソリューションで人と地球に優しい未来を創造します。
時速20km以下(リトルスロー)の世界を新しいテクノロジーで
手動から電動化します。移動インフラを整備し優しのあふれる街づくりへ。
企業情報
| 企業名 | ELEMOs合同会社(エレモーズゴウドウガイシャ) |
| 代表 | 伊藤京子 |
| 設立 | 2023年10月 |
| 資本金 | 1,000,000円 |
| 事業内容 | 電動小型モビリティの企画、OEM製造、販売 |
| 本社所在地 | 〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目3 幕張テクノガーデンB棟9階 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 楽天銀行 GMOあおぞらネット銀行 |
| 主要取引先 | アマゾンジャパン合同会社 楽天グループ株式会社 ヤフー株式会社 |
| 連絡先 | 043-216-3001 elm.inc@elemos.jp |
| 物流拠点 | 西濃運輸 佐倉支店 千葉県佐倉市直弥673 敷地面積1,379坪(4,558m²) |
※2026月2月1日より千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目3 幕張テクノガーデンB棟9階へ移転しました。
お問い合わせ
製品に関するお問い合わせや販売店の申し込みはこちらご連絡ください。
その他、ご質問はお気兼ねなくどうぞ。
お電話でのお問い合わせ
043-216-3001
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お問い合わせもラクラクできるよ
