免許不要、安定感、パワー
MAXを超えるシリーズ最新機種
生まれ変わった三代目REBORN

特定小型四輪の完成形、ELEMOs4 REBORN(エレモーズフォー リボーン)
特定小型四輪売上日本NO.1(2025年現在)のELEMOs4シリーズに新たな車種が登場。
その名はREBORNです。リボーンの直訳は「生まれ変わる」
シリーズ最高傑作と呼ぶに相応しく、まさに生まれ変わったかのように進化した1台です。

新検査導入後に適合した日本初のモデル
「ELEMOs4 REBORN(エレモーズフォーリボーン)」は、2025年2月3日より新たに実施されたモーターの出力テストを含む新検査導入後において、特定小型四輪として日本初の適合モデルとして認定されました。

この新検査は、従来の各保安基準に基づいた厳格なテストに加え、モーターテストの結果を報告するだけでなく、実際に試験して実走値を測定方式に変更されたので、より明確にモーターの出力をテストすることになります。
ELEMOs4 REBORNはすべての要件をクリアし、特定小型四輪時速20kmモデルとしても日本初の適合車として認められました。

パワーや安定性、性能は国が認められましたので、今までのELEMOs4シリーズとして一番安心して乗ることができる車両になったのです。
国指定の性能等確認済みシールの貼付位置も試験同様、厳格に場所が定められていますので、前面フレームの左方向にシールを貼り付けて車両をお送りします。

これから長く乗るのであれば、やはり国が認めた車両が安心ですよね。
今回の大幅な進化により、最大の安心感を手に入れたELEMOs4シリーズ三代目のREBORN(リボーン)は、保安基準を満たしただけではない特別な1台です。
多くのオーナー様へ「エレモーズは最新の製品が最高の製品です」と心からお伝えできるモデルチェンジが実施されましたので、早速ご紹介いたします。

クラス最高のモーターパワーを継承
タイヤ、ブレーキの大幅進化
より性能が研ぎ澄まされた一台に

特定小型最高クラスのモーター
免許不要な特定小型という区分は製品を製造する上で制約があります。その代表的は規制はモーターのワット数であり、上限は600Wまでと定められているのです。
初代のモーターのワット数は400W、二代目のMAXは600W、三代目のREBORN(リボーン)も特定小型区分の上限値である600Wを継承しています。
両後輪の300Wのツインモーター仕様で坂道もグングン登りますから、力強さはきつい坂ほど感じていただけます。
耐荷重は120kgですので、乗車する方と荷物を足しても余裕の走りです。

前作同様のパワー
初代の弱点を克服したMAXの登坂動画です。箱根の七曲がりレベル(勾配12%~15%前後)の勾配と同等になります。
路面コンディションは非常に悪くガタガタ道を荷重90kg弱の成人男性が乗車してテスト走行を実施。
REBORN(リボーン)も同様のツインモーター600Wの仕様ですので、大抵の坂はクリアできるでしょう。
※登坂能力は荷重、勾配、路面コンデションに左右されます。本製品で登れない激坂も存在します。

ブレーキの制動力は大幅UP、走るより止まるが大事
右ブレーキレバーは前輪ディスクブレーキを制御し、左ブレーキレバーは後輪ドラムブレーキを制御します。
ディスクブレーキはブレーキレバーを引いてから制動まで反応が良く、制動力も高いのですが、外側露出していたり逆にキュッと止まり過ぎてタイヤがロックしてしまう場合があります。ドラムブレーキは摩耗面積が広いので、パーキングブレーキにも用いられますし、反応はディスクブレーキに劣りますが、ギューと制動するイメージです。
構造も密閉されているので、外的要因で性能低下が少ないといわれています。

せっかくの登坂能力も下り坂でブレーキが弱ければ宝の持ち腐れです。
ELEMOs4 REBORN(エレモーズフォー リボーン)はどちらも採用することで、反応と制動力のバランスがよく安定したブレーキ制動を実現しております。止まるときはブレーキを両手でかけてください。

タイヤサイズを10インチから11インチに変更、1インチの差が大きな差
先代の車両はハンドルがクイックに動くようタイヤのインチ数を抑えて操作性を重視していたのですが、本車両は激しくコーナーを攻めたり、細かいハンドリングを求められているわけでないとあらためてフィードバックしました。
たかが「1インチ」と思ってしまいますが、比べてみると明らかです。左側が10インチ、右側が11インチとなります。
タイヤのどっしり感がまるで違います。

タイヤのサイズが上がることで、地面との設置面積が増えて、直進性や悪路、段差に対して走行性能が向上し、グリップ力も増します。実際、乗り心地も非常に大きな「安定感」の差を感じることでしょう。
反対にタイヤが大きくなるとタイヤの回転半径が増すので、モータの効率的に加速性能は幾分か低下したり、ハンドルがクイックに動かないため俊敏性も若干低下しますが、このようなデメリットに関しては、何秒を争っていたり非常に繊細なハンドリングを求めていないのでなければ、むしろ安定性能を向上させる要因となるのです。

いち早く特定小型の四輪市場を開拓していたからこそわかる、お客様のお声を反映させました。
インチ数を上がるだけでなく、より接地面積が増えるタイヤの形状を採用したことによって、これまで以上に乗りやすく、抜群の安定感を誇ります。

理由なく改良はしない
高く評価できる点は継承
バランスの妙が秀逸な製品を生み出す

わかりやすさは優しさ
電源ボタンをピッと押して、液晶にスマートキーをタッチ、走行モードをピッと押したらあとは走り出すだけ。
とても簡単であると大好評の操作方法は、以前のシリーズをそのまま継承しました。誰にでもわかりやすく。エレモーズがこだわっているポイントです。
新しい乗り物というとどうしてもわかりづらそうなイメージがありますよね。
難しくて便利なものはたくさんあります。大切なのは簡単で便利だということ。
REBORN(リボーン)は座って5秒で走り出せる手軽さが魅力です。

走行モードは2種類、車道も歩道も走れる
走行モードの切り替えも簡単。プラスボタンとマイナスボタンだけで操作します。
「1」にすると時速6kmモード、「2」にすると時速20kmモードです。もちろん20kmモードでも10km、15kmとアクセル操作で調整が可能なので、であれば特定小型の上限20km付近までスピードを出せる車種がいいですよね。

タッチで電源ONが面倒でなくてよい
わざわざ小さな鍵穴を探す必要もなく画面にタッチするだけで電源が入ります。スマートキーもデザイン性の高いロゴをあしらっています。機能面も前回までの黒いスマートキーから財布、カードケースに入る軽くて薄いキーに進化しました。

例えるならずっと続く坂道を下る感覚
なにを争う必要もない
時速20kmって本当にちょうど良い

ちょうど良い速度でずっと走っていられる
時速60kmで衝突すると、地上5階(約14m)から落下するのと同じ衝撃です。
言い換えれば、高さ14m、横幅3mの橋を渡っているようなもので、自分だけでなく歩行者にも同じ衝撃を与える可能性があります。冷静に考えれば相当なリスクを背負っていることは理解できますが、だからといって、シニアカーの時速4kmではスピードで遅すぎる。一番ちょうど良い速度は何kmですか?と聞かれたら、時速20kmといってよいでしょう。

REBORN(リボーン)の最高速度は最高速度時速20kmに設定され、日常的な移動に十分な性能を発揮します。
直感的なアクセルアクセル操作で、繊細に無段階の速度調整が可能です。
安全に走りたいときは4km~8㎞、のんびり走りたいときは8~12km、気持ちよく走りたいときは12~20㎞とスロットル操作によって調節できるのがメリットです。

例えば時速12kmでフルマラソンを走るとタイムは3時間30分、上級者の市民ランナーレベルですが、時速20kmの場合、タイムは2時間6分と世界クラスのランナーほどの違いがあります。
速度調整はできるので、せっかくならば「世界クラスのランナー」の速度も備えている方がよいですよね。
体格の良い男性が運転してもこのようにスイスイです。

程よい坂道を自転車でスーと下るあの感じ。ノーストレスで心地よく風を切りながら走っている時って気持ちが良いですよね。片手でアクセルを回せばこの感覚が続いていきます。スピードなんて争わず、自分のペースで走ればいい。ELEMOs4REBORN(エレモーズフォーリボーン)は免許に縛られず、スピードにも縛られない、自由なモビリティですよね。

前進だけでなく、バック機能も装備
前進だけでなくバックができるのも、二輪のモビリティにはない利点です。モードが1、2に関わらず時速6km以下に制御されている安心設計。アクセル付近の「D」と「R」ボタンを切り替えるだけです。

速度の微調整がしやすいようにグリップの半分(グリップの左半分をひねることができて、右半分は固定されています)だけがアクセルとして回る仕様になっています。

前後のサスペンションが上質な走りを演出
しかし、時速20kmと侮るなかれ。はじめて試乗されたほとんどの方が「速い」と体感されます。だからこそ車体の挙動を制御するサスペンションは欠かせません。

前輪、後輪に搭載した存在感溢れるサスペンションは、ぐらんぐらんと上下に弾まないよう少し硬めにセッティングしています。柔らかいサスペンションはカーブを曲がるときに左右に傾いたり、過剰な揺れや振動を招く原因にもなりますので、総じて挙動が不安定になります。
適切なサスペンション設定は、ワンランク上の走りだけなく直進性や安全性の向上に役立つのです。
家の前の段差やスーパーの駐車場、銀行までのガタガタした道もしっかりと走破できます。

自転車、バイク、自転車のいいところ取り
ELEMOs4 REBORN(エレモーズフォー リボーン)は、自転車の免許不要の手軽さ、バイクのような間違いを起こしにくいアクセルとブレーキ構造、自動車の転倒リスクを低減した安定感など、各乗り物のメリットが集まったこれからの時代に欠かせない車両です。
特に自動車のアクセルとブレーキを間違えた事故は後を絶ちません。一方、バイクでそのような事故を聞いたことがあるでしょうか。

足より手が器用なのはいうまでもありませんし、根本的には、足でアクセル、ブレーキを踏むという「同じ動作」よりも、手でひねる、握る「違う動作」の方が遥かにエラーを起こしにくい機構になります。

REBORN=生まれ変わるのは車両だけじゃない
免許は返納したいけど「便利」は返納したくない。当たり前の主張さえ封殺されるような社会は、高齢者は免許を返せばいいのだ、という一方的な意見はあっても代案はありません。誰しも訪れる問題を他人事のように当事者、または家族の判断だけに任すのは優しさのある社会ではないですよね。
誰かが本気で考えなければいけない。免許の要らないエレモーズは日本が抱える免許返納問題へ真っすぐ向き合い、答えを出し続けます。

ELEMOs4シリーズ販売当初からこのように宣言し、多くの方に応援、オーナー様より感謝のお言葉をいただきました。
三代目REBORN(リボーン)はシリーズ最高の進化を遂げましたが、製品や性能だけではない。
皆様が生まれ変わる車両なのです。

車道や歩道の走行も免許不要
便利な車両だからこそ公道に出る前に
特定小型のルールをおさらい

そもそもなぜ免許不要で乗れるのか
基本的に16才以上であれば、規制なく誰でも乗れ日本で一番多くの方が乗車することができる「特定小型、特例特定小型」という免許不要の区分は、2023年7月に道路交通法の法改正によって施行されました。
それまではいくら大手自動車メーカー、バイクメーカーが研究し、企業努力を重ねても、免許不要でフル電動の車両を走行できる法律がないのでどうしようもなかったのです。

長らく埋まることのなかったフル電動速度域の空洞化でしたが、経産省による海外の移動手段(主に電動キックボード等)の考察や各方面様々な議論を経て、大きな転機を迎えることになり、純粋に新たな区分(普通免許から、中型、準中型など既存区分への細分化を除く)が設立されました。
1972年二輪の小型免許が区分されてから実に約50年ぶり。ようやく全世代から需要のある新設区分の誕生に至りました。

ELEMOs4シリーズは車道、歩道どちらも走行可能
新しい区分の名称は、特定小型、特例特定小型です。新ルールにより、普通免許や原付免許がなくても「免許不要」で特定小型原付(車道走行可)と特例特定小型原付(歩道走行可)が運転できます。それは保安基準に達した車種を16才以上の方なら自由に乗れる画期的な法改正です。
ELEMOs4シリーズは二つの特定基準を全て満たしたモビリティですので、車道、歩道ともに走行可能になります。
ヘルメットは自転車同様、着用は努力義務。

最高速度灯(グリーンライト)点滅、点灯の二種類
特定小型の最大の特徴は、最高速度灯です。車道を走行する最高速度20km/hモードは、最高速度灯が「点灯」します。歩道を走ることもできる最高速度6km/hモードでは最高速度灯が「点滅」します。

前照灯、ウインカー、制動灯、尾灯など保安基準を装備
夜でも明るい前照灯、ウインカーはしっかり自分の位置や意思を伝えることができます。制動灯、尾灯、警笛や後部反射板も装備しており、免許不要、ヘルメット着用は努力義務で走行できる特定小型、特例特定小型の保安基準を満たした車種です。

特定小型(車道モード:20km/h)
特定小型原動機付自転車(車道モード)は、歩道又は路側帯と車道の区別がある道路では、車道を通行しなければなりません(自転車道も通行することができます)
道路では左側を通行しなければならず、特に、車両通行帯のない道路では左側端に寄って通行しなければなりません。
車両通行帯の設けられた道路においては、原則として一番左側の車両通行帯を通行しなければなりません。

特例特定小型(歩行モード:6km/h)
特例特定小型原動機付自転車(歩道モード)の基準を全て満たす場合に限り、歩道を通行することができます。

通行することができる歩道は、全ての歩道ではなく、「普通自転車等及び歩行者等専用」の道路標識等が設置されている歩道に限られます
歩道を通行する場合は、歩道の中央から車道寄りの部分又は普通自転車通行指定部分を通行しなければなりません。
歩道を通行するときは、歩行者優先で、歩行者の通行を妨げることとなるときは一時停止しなければなりません。
また、特例特定小型原動機付自転車は、道路の左側に設けられた路側帯(歩行者用路側帯を除く)を通行することができますが、歩行者の通行を妨げてはいけません。

特例特定小型原動機付自転車(歩道モード)は、道路の左側に設けられた路側帯(歩行者用路側帯を除く)を通行することができますが、歩行者の通行を妨げてはいけません。

右折方法
上記は原付の二段階右折方法ですが、特定小型原付は車線数は関係なく二段階右折が必要だということです。
原付は原則として2車線なら小回り右折、3車線なら二段階右折(標識によって禁止もあり)というルールでしたが、特定小型に乗ったときはどのような交差点でも小回り右折はできません。
自転車に乗っているイメージだとわかりやすいですよね。

標識に従う
特定小型も、特例特定小型もその後に正式には「原動機付自転車」とつくように、標識は守る必要があります。
免許は必要なくても交通ルールは守りましょう。

ルールとモラルを守って快適に走ろう
誰かが痛い思いをすることや恐怖と引き換えに利便性を手にいれるわけではありませんので、歩行者や自転車、他乗り物へ十分注意を払い、皆に優しい運転を心がけていきましょう。
より詳しい交通ルールは下記ページにまとめましたのでご確認ください。

特定小型原動機付自転車の主な交通ルール|エレモーズ
https://elemos.jp/trafficrules/

特定小型四輪トップメーカーの
保安基準を満たす「だけ」ではない
充実の装備

走行する上で欠かせない装備とは
特定小型の保安基準はあくまで必要最低限の装備です。
あると便利なモノから安全に走行する上で欠かせない装備までご用意しています。法改正後、業界黎明期から日本の特定小型四輪トップメーカーとして多くのお客様に製品をお届けしてきたからこそわかる、抑えるべきポイントを抑えてそれでいてシンプルでスタイリッシュな車体にはなにが必要なのか、一緒に確認していきましょう。

公道を走るのならば必要不可欠
後方を確認するミラーは、後方を安全かつ迅速に確認するために必須の装備です。特に車道を走る場合は、後方車両により安全にうまく「抜いてもらう」ことも必要な技術といえます。
保安基準の装備として装着が義務付けられていないのがとても不思議なのですが、先代からREBORN(リボーン)に至るまで標準装備です。
注視は避けて、必要な時に安全確認を行うようにしてください。

見やすくてシンプルな液晶ディスプレイ
色々な情報がたくさん表示されるとわけがわからなくなります。
先ほどお伝えした通り、エレモーズ製品は「誰でも便利にわかりやすく」を念頭に製品を開発しています。
液晶ディスプレイには、電池残量、速度、現在のモード、3点の表示だけで良いと結論付けました。
シンプルでとてもわかりやすいですよね。

利便性を上げるために必要なパーキングロック
0のニュートラルモード(アクセルをひねっても動かないモード)でも、車体を押して動かすことが可能です。
一般的なシニアカーは回生ブレーキが装備されており、電源を入れてアクセルを握らないと車体は動かせませんが、ELEMOs4(エレモーズフォー)シリーズは、製品を乗り出したり、降りて仕舞う時の利便性も考えて電源OFF状態でも車体の移動させられます。
とても便利な仕様ですが、停車するにはパーキングロックは必須の装備となります。

パーキングロックも簡単操作
ブレーキレバーを握り、Pボタンを押しながら、ブレーキレバーを離すだけ。簡単にパーキングロックをかけることができます。
解除するときはブレーキレバーを握る、以上。
とてもシンプルで直感的な操作です。ブレーキがかかった状態になるので、車体は動きません。
坂道や路面状況が悪いところに停止させる場合は、パーキングロックだけに頼らずなるべく水平な路面に停止するよう心掛けてください。

バッテリー、充電器は国際基準UN38.3やPSEマークを取得済み
バッテリーはサドルの下にあります。国際基準UN38.3に適合した認証製品。 鍵で空けることができて、取り外して持ち運びができて充電可能です。

バッテリーの充電回数は700回~1,000回前後です。航続距離が約40km前後ですから、約28,000kmは走行可能なイメージとなります。ただし充電の仕方によっても変わりますので、ずっと充電するような過充電にならないように大切にお使いください。交換用バッテリーは79,800円(税込)でご用意しております。
電池がダメになったら交換、という販売スタイルではありません。長く製品を使って頂くためのシステム構築も製造する側の責任です。

取り外しても、そのまま充電もOK
本体に直接充電もできますし、バッテリーを抜いて充電することも可能です。どちらの方法も選べるのが便利。
家庭用の100Vのコンセントから充電できます。
航続距離40km前後の20Ahバッテリーです。バッテリー本体は約5kgちょっとあるので、直接本体に差せるならその方がよいでしょう。

スマホで地図を表示すればナビ代わりに
現代にスマホホルダーはもはや欠かすことのできない機能かもしれません。ELEMOs4シリーズには標準装備しています。
Googleマップで経路を表示すればとっても便利。運転中は注視せずに安全運転を心がけましょう。さらにこのスマホホルダーにはUSBポートも搭載しています。
スマホ本体の充電もできますし、別売りのUSBタイプのドライブレコーダーを搭載すればより安全に走行可能です。

折りたたみも可能
折りたたむと高さが約85cm程になります。高さに制限がある駐車スペースにも対応可能です。

サドル下の空間をフルで活かし、こだわり抜いた収納スペース
縦36~50㎝、横20㎝、高さ32㎝。約25Lほどの荷物が収納できますので、一般的なシニアカーと同等レベルの収納力です。
普段使いのお買い物やバッグをいれても充分なほど余裕があります。手ぶらで乗れるのでとても便利です。
歴代の車種もオーナー様にはとてもお褒めのお言葉を
いただいています。

普段の買い物など荷物入れがあるためとても助かっています。乗り換えてよかったです。
70代男性

見た目がかっこよくて、中も見えないからデザイン性が高くてほんといいですよ。
20代男性

シニアカーだと遅くて遅くて。もうちょっと速くて荷物がつめる乗り物を探していたので、大満足しています。
70代女性

このスペースの取り方はうまいですよね。大抵のものは入ります。
50代男性

趣味で出かけるときも手ぶらなのがとても良いです。車を乗らなくなりました。
30代男性

シニアカーよりもかっこよくて大変気に入っている。荷物の容量も充分。
80代男性

デザインが素敵で乗っていると気持ちも若返ります。収納の利便性も兼ね揃えているのも気に入っている点です。
50代女性

ただ乗って便利でなく収納があるのがよかったので、とても助かっています。
60代女性

前カゴは別途カスタムも可能
ハンドルが取られない。スタイリッシュさをなるべく確保。選定には苦労しましたが、前にもカゴがあるといいなというお声を元に、ワンタッチで着脱可能な前カゴをご用意。上からガボっと取り付けられます。外すときもレバーを下げて引き上げるだけ。

メーカー純正品ではなく、耐久力はそこまで高くはありませんので、お米二袋以上は厳しいかもしれません。
バックやペットボトルなどさっと取り出したいモノを入れるのにも重宝します。
エレモーズ公式ストアで製品と一緒にカゴのカスタムもお申込みできます。製品にカゴを取り付けてお送りします。

REBORNから背もたれは標準装備
ELEMOs4シリーズのMAXから背もたれ(バックレスト)機構をリリースし、装備可能になってからほとんどのオーナー様がカスタムされています。今回、REBORN(リボーン)から標準装備となりました。
試乗にお越しいただいた皆様がもれなく「背もたれがあるのとないのとでは走行中の安定感が全く別物である」との印象をお持ちでした。後ろから腰回りの支えがあると単純に後ろ側へ身体がズレなくなりますし、左右にカーブを曲がったり、坂道を登る時も身体が振られづらくなります。

結論として、四輪機構による車体の安定性だけでなく「乗車する方の安定性」を確保することが安全に走行する際の土台であり大変重要な指標です。乗車する方の安定性に、背もたれは最大効率で効果を発揮します。
バックレストの跳ね上げ感はスタイルも良いですよ。

シートまで62cm、ステップまで18cm、ステップに立って乗り降りするならば差し引きせいぜい44cmの高さしかありませんので、ここに8cmの背もたれを装着しても52cm程度ですからなんなく乗り降りが可能です。
製品到着後、気持ちよく走って最中に、あらためて背もたれの標準装備にご納得いただけるでしょう。

結論、私はスタイリッシュなデザインで選ぶ
四輪タイプながらスタイリッシュなのはなぜか。乗っていらっしゃる方がシートを「またぐ」デザインになりますので、乗車姿勢そのものがかっこいいのでしょう。またがずに足を揃えて座席にちょこんと座っているよりも、内ももで収納スペースを挟むような姿勢で走行している姿は、バイクやバギーを連想させ非常にアクティブな印象となります。
背もたれを必要以上に高くしない、あえて肘掛けを搭載していないことも、多くの世代に愛されるデザインの要因です。

機能性だけではなく、やはりスタイリッシュさも大事ですよね。
どちらも備えているELEMOs4シリーズは、日本の特定小型四輪市場で販売台数NO.1。
特定小型のキックボードタイプや自転車タイプだけでなく、これから四輪タイプは多くの希望を乗せて走り出していきます。
※2025年5月現在、自社調べ。

エレモーズ製品は
免許返納、環境配慮、公共交通空白地域など
多くの社会問題に対応する最善手

EV車の静粛性と加速感が心地よい
モードを変更しアクセルをひねるとスーと車体が推進していくEV特有の走り出しはなめらかそのもので、エンジン車にはない静粛性です。ガソリンを排気筒で爆発させ動力としているのではなく、後輪自体にモーターが入っているインホイールモーターを採用していますので、バッテリーから効率良く電力が伝わります。

右手のスロットルで細やかな速度の調整ができます。なにかと競って早く走る必要もありません。四輪はどれだけ遅くても転倒のリスクは限りなく低いですから、ゆっくりと歩く速度から自転車で軽快に走る速度まで自由自在です。

当たり前が当たり前でなくなる現実
いつもでも便利な乗り物に乗っていたい。
普段は当たり前過ぎて、考えにも及びませんが、実は当たり前ではない問題に直面している方達が大勢いらっしゃいます。

言うまでもなく、日本は超高齢化社会です。昨今のニュースでも報道されている通り、不注意による事故は後を絶たず、免許返納を叫ばれても公共交通空白地域は解消される見込みはありません。
誰かにお願いするのも億劫。
自由に、思い通りに動いていたい。

免許を返したくても返せない。公共交通がなければ足がない。今ある便利がなくなるのは誰もがつらいのです。もっと気軽に、自転車くらいのスピード。電動で走り、なるべく安定感のある乗り物があればいいのに。
免許の区分が改正されて増える中、シニア―は6km以下、電動アシスト自転車は25km以上(10kmで1/2のアシスト)でアシスト完全OFFと、多くの人が乗れる、または必要とされている速度は免許が必要でした。

日本社会は早い乗り物、時間を短縮する乗り物は発展してきましたが、これからは20km以下、リトルスローな世界の進化が求められています。ELEMOs(エレモーズ)は、そのようなお声にご対応できるようになりました。
ようやく免許不要の時速6km~20kmのフル電動空白速度が解消されるのです。
そして自動車が特定小型EVに置き換わると、さらに良いスパイラルが発生します。

EV化による環境保護は世界が目標としている
ラストワンマイル(1.6km圏内)の移動が特定小型に置き換わると、エネルギー消費量は1/40、CO2直接排出量はゼロとなります。
製造工程や電気の発電、充電などの過程で発生するCO2排出は森林等による光合成でペイしていきたいというのが世界の目標。
つまり製造後、製品を使用する際のCO2直接排出量は限りなくゼロにしたいということです。

ちばSDGsパートナーとして、日本、世界へ発信
ELEMOsはそういった世界基準の環境保護に力を入れている会社として、創業当初から事業推進、啓蒙活動が認められ「ちばSDGsパートナー(登録番号:1978)」として千葉県に登録頂いております。

「ちばSDGsパートナー」登録番号1951~2000|千葉県・千葉県庁
https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/
sdgs/chibasdgs1951-2000.html

現在、日本は先進国の中でEV化が遅れています。弊社の事業を通じEV市場の活性化もそうですし、身近な移動はEVモビリティで代替することが可能であることを認知して頂いて環境意識が少しでも高まり、今後バトンタッチする世代に少しでも環境が良くなった状態で引き継げるよう活動を推進して参ります。

そして結局「環境に配慮した」だけじゃ、広まらない
だからこそ、環境配慮と性能や利便性は比例しなければ続かない。批判でなく、新しい案が必要です。
結局のところ、どれだけ環境問題が、CO2、カーボンニュートラルが、と問題提起しても、依然として性能、利便性を追いかけてしまうことは今までの歴史が証明していますから、声高らかに「環境ー!」と使う側に訴えるだけではなく、作る側がまず環境に配慮し、なおかつ技術革新で性能を高めて、旧来の製品と選べるようにしなければなりません。
だからこそ、比較材料として、製品性能やコストパフォーマンスは非常に重要なのです。

エレクトリックモビリティで移動を楽しくする会社、エレモーズ
最高速度は20km以下ですから、周りの景色や風を切る感覚も楽しみながら走り出せますし、約6時間の充電で40~50kmの航続距離を実現しましたから、1回の充電でフルマラソン以上走れるならゆとりの走りですよね。

これだけの乗り物がノーライセンスでOKならば、免許がなくても何不自由ないな、と思って頂けるはずです。自由度が格段に広がります。普段使いから通勤通学、観光地でも。小回りも利いて環境に優しい乗り物は、これから移動モビリティの主役となることでしょう。

製品購入後の流れ
免許不要の特定小型として
公道を走るための準備

エレモーズ公式ストアよりご購入可能
エレモーズの各製品は本ホームページの公式ストアからご購入が可能です。製品をお選びいただきご注文をいただきます。
お支払いの決済方法もクレジットカード、銀行振込、どちらも対応しています。

エレモーズ公式ストア|ELEMOs
https://elemos.jp/officialstore/

購入方法がわからない、WEB上でなく電話やメールなどアナログな方法で購入したい、という方には、ご注文を完全サポートしますのでまずお問い合わせよりご連絡ください。
こちらのREBORN(リボーン)特設ページの一番下にもエレモーズ公式ストアのリンクをご用意しておりますので、そのまま読み進めて問題ございません。

大切な製品を日本の技術力で仕上げる、真心を込めてお届けします
物流、メンテナンス拠点は広大な敷地を誇る西濃運輸佐倉物流センターとなります。
西濃運輸様とタッグを組み、デパンニング、入庫、保管、メンテナンス、検品、出庫、輸配送などの機能を物流拠点にまとめました。より万全な状態で全国のお客様へELEMOsの製品をお届けします。
今期中には数百台レベルの在庫を用意し、万全の状態でお届けできる体制を構築します。

物流拠点、メンテナンス拠点情報
西濃運輸佐倉物流センター倉庫
住所:千葉県佐倉市直弥673
敷地面積:1,379坪(4,558㎡)

1台、1台、手作業で仕上げるからこそ日本のモノづくり魂が注入される
出荷前のメンテナンスは弊社テクニカルディレクターとメカニックが1台ずつ手作業で行います。トー角(ネジピッチベース)の調整、ハンドル位置の調整、タイロッドの左右調整、空気圧、治具を使った最終的なバランス調整など、ハンドリング性能や直進性を高める調整を行うことで、お客様がご満足して走行いただける最終工程を実施しております。

細かいチェックを欠かさない検品体制
設計通り製品は組みあがっているか、治具(じぐ)というフレームを本体にあててチェックします。実は多くの製品は設計通り、治具を使って組みあげても、程度の差はあれど完成時に歪みが発生している可能性はあります。

二輪だと体感するのは難しいでしょうし、四輪だと二輪よりは体感しやすいかもしれません。そこで本体に微調整をかけるのですが、メカニックによって出荷前に今一度確認を行います。
その他、電気系統、設定、ライト周り、ハンドル周り、タイヤ周り、ステップやサスペンション周りに至るまで、50項目以上の検品を実施します。

配送方法は選択可能、購入時にお決めください
配送方法は、完成品お届けサービス、要組立配送サービスからお選びいただいております。

「完成品お届けサービス」はハンドルやミラー、反射板など、最初に取り付けの必要な部品をこちらで設置しています。
バンドをはさみで切れば、簡単に上下のフタと中央に分解でき、すぐ製品を取り出せる特注の段ボールでお送りします。配送料サービス料込で全国一律20,000円となります。

「要組立配送サービス」は段ボールの寸法の関係でハンドルを取り外しております。到着後にハンドル、ミラーなどの取り付け作業が必要です。配送料は全国一律15,000円となります。

佐川急便の2名体制の配送方法で製品お届けには万全を期しておりますので、
出荷が完了しましたら、佐川急便から連絡がありますので、お届けの日にちを指定していただけます。

完成品お届けサービスでお届けした場合
ハンドルを折りたたんだ状態で特注の段ボールに梱包しているので、本体を取り出し折りたたんだハンドルを立てるだけです。ハンドルを起こして、ロックをかけて、数秒で終わり。
前カゴをカスタムしている場合は、本体に受けを設置しますのでカゴを上からはめるだけ。こちらも数秒で完了。

要組立配送サービスを選ばれた場合
約90%完成した状態でお届けします。段ボールから製品を取り出しハンドルの固定、ミラーの取り付け作業が必要です。
工具、ネジは全て同梱しております。約30分~1時間前後の作業時間が目安です。
※ハンドルのセンター調整が必要なので、組立に自信がある方以外は完成品お届けサービスをご利用ください。

【製品購入後の流れ①】ナンバーの取得方法
お住いの市区町村の役所で「特定小型原動機付自転車」の申告を行いナンバーを取得します。販売証明書と本人確認書類を持って課税課で手続きを行います。本人確認書類は保険証や住基カード、免許証など。販売証明書は弊社から製品と同じタイミングでお届けします。
※自治体によって対応している課が異なる場合もありますので、詳しくは受付で確認してください。

特定小型用のナンバープレートを発行したいと担当の方へ伝えれば、すぐ申請用紙が渡されます。
現在は、原動機付自転車・小型特殊自動車の申告書類で代替しているところがほとんどです。
窓口の担当の方と一緒に確認しながら、社名:ELEMOs、車体番号、出力などを記載すれば、その場で受理。ナンバープレートと標識交付証明書を取得可能です。ナンバープレートを止めるネジも一緒にもらえます。

【購入後の流れ②】自賠責保険の加入
今まではお客様ご自身で、ナンバープレートと標識交付証明書を持参し、お近くのコンビニで自賠責保険を申し込む必要がありましたが、この度、エレモーズは三井住友海上と正式に販売代理店契約を締結いたしましたので、製品購入時に「製品と自賠責保険の同時加入サービス」にチェックを入れると、24ヶ月8,040円でお手配いたします。

この費用はどこでご加入いただいても変わる費用ではありませんので、特定小型として公道を走るのであればご加入は必須の強制保険になりますので、弊社でお手配いたします。買い物カゴに追加時にレ点の確認をお願いいたします。
製品到着と同時期に自賠責保険のシールと保険の証書をお送りしますので、シールはナンバープレートに貼り、保険の証書は保管ください。

取得したナンバープレートを後部の専用プレートにネジ止めして自賠責のシールを貼ると、全ての保安基準を満たす公道走行可能なELEMOs4 REBORN(エレモーズフォーリボーン)となります。
さぁこれからどこに行きましょうか。こちらに条件をつけることのないライセンスフリーな相棒との新たなスタートは、今までとは違う生まれ変わった旅路となることでしょう。

安心して気持ちよく走り出せる
シェアNO.1記念特典&
エレモーズあんしん保証パック

実際に走り出してから必要なものをご用意
これから長く走るのであれば、どんなモビリティもメンテナンスや安全面を考慮したオプションは欠かせません。
エレモーズでは特定小型四輪シェアNO.1を記念して、特別なキャンペーンをご用意いたしました。
ぜひ気持ちよく長く走行できるように、シェアNO.1記念をご利用ください。

日頃のメンテナンスにとても重宝します
チューブレスタイヤを使用していますので、自転車のようにチューブがパンッと破裂することはありません。
現在の自動車、バイクは、チューブを使用しないチューブレスタイヤが主流です。1970年頃はチューブタイヤが7割以上を占めていましたが、徐々にチューブレスタイヤの使用比率が高まっていき、今ではほとんど使われなくなりました。
チューブレスタイヤが普及したのは、走行時にパンクしても安全性が高いことが挙げられます。釘が刺さる程度の損傷であれば、タイヤ内部の空気が急激に抜けない構造です。

ただし、パンクに気付きにくいため、定期的な空気圧チェックが欠かせません。そのようなときには手動の空気入れではなく、どれくらい空気が入っているかわかる電動の空気入れは必須となります。
今回は6,000円相当の電動空気入れを無料にて同梱しておりますので、他の乗り物同様、メンテナンスを心掛けて頂けると幸いです。

長く乗るためのセキュリティも万全
電源ボタンを押して、液晶にスマートキーをタッチして電源を入れたり、切ったりします。
当たり前ですが、このスマートタッチキーがないと、起動、走行、なにもできませんので、盗難しても意味がありません。

こういった設計が表に出ることでELEMOs4シリーズの盗難抑止力は上がります。
本来は10,000円前後のオプションに設定しておりますが、今回はもう1枚無料で差し上げます。

大切な車両を守り、盗難防止にも一役買います
製品本体を守るオリジナル本体カバー。撥水仕様で紫外線カット。バックルもついてセットしやすい。タイヤやフレームにくぐらせてご利用ください。
特定小型用のカバーは市場に出回っておりませんので貴重なサイズです。

今回、ELEMOs4シリーズをご購入の方には、特別なキャンペーンをお付けできます。
エレモーズ公式ストアから購入限定となります。とても実用的なセット、まだまだシェアNO.1は続きそうですね。

車両の普及が社会貢献に直結する
だからこそ目先の利益ではなく
手に取りやすい価格設定が重要

これだけ装備がついてこの価格
時速4km前後のシニアカーが本体と送料込みで45~50万円前後。ですが走行性能が上がったとはいえ、ELEMOs4シリーズを50万円、60万円といった価格設定にすることは考えていませんでした。この性能でこの価格なら納得、という考えを飛び越えることでより多くの方にご乗車いただき、免許返納問題の解決、EVによる環境保護や公共交通空白地域の対応を実現します。

今回、特定小型、特例特定小型に必要な保安基準部品は全てついてきまして、運転のしやすくなるミラーや何度でも入る収納、走行がとてもラクになる背もたれも全てセット。さらにELEMOs4シリーズをご購入の方には、空気を入れるだけでなく、空気圧のチェックもできるメンテナンスに欠かせない電動空気入れ、電源ONOFF時に必須のスマートタッチキーのスペア、大切な車体を守るオリジナル本体カバー、23,000円相当のオプションを無料でお付けして、この価格です。

製品を乗る時のワクワク感や抜群の利便性はご乗車する方の生活品質を飛躍的に向上させますし、もう免許に囚われることなく自由になることがなにより爽快でしょう。
今まで目に入らなかった景色に感性が刺激され、今日はどこの道を走ろうかと行動自体が楽しみになる乗り物。
ご自身用、ご両親へのギフト用、お子様(16才以上)用、たくさんの想いに答えられる一台です。

多くのお声をカタチに
万が一なにかあったときでも安心
充実のサポートをご用意

月額770円であらゆる「もしも」に対応
エレモーズあんしん保証パックは、オーナー様より今後このようなサービスできませんか?という非常に多かった声をカタチにした独自の保証サービスです。
初期不良が確認された際、3ヶ月以内にご連絡頂けましたら無償修理いたします。
バッテリー本体は通常79,800円(税込)ですが、エレモーズあんしん保証パックにご加入された方は、50%OFF保証の39,900円(税込)にてお買い求めいただけます。
通常の消耗品になるタイヤ、ブレーキ、ライト類など消耗品は全パーツ30%OFF保証にてご対応します。
※製品とバッテリーの同時購入で50%OFFは適用されません。買い替える際に割引となります。

メールやLINEによるご対応も制限なし
製品の使い方、故障時のご対応、最寄り販売店のメンテナンス予約など、あらゆるお問い合わせやご質問のメールやLINEのやり取りを制限なくご利用いただけます。

事故車両の買い替えをフォロー
特定小型の場合は任意保険で車両保険をつけることは難しいようです。ELEMOsでは15%OFFでお買い換えいただけます。
また使い方や体力は常々変化していきますので、ご自身の用途にあった車種へ乗り換え(四輪タイプ→シニアカータイプ 二輪タイプ→四輪タイプなど)もサポートします。

車体購入時とセットで特別割引
車体購入と同時登録で、エレモーズあんしん保証パックを月額770円(税込)にてご加入いただけます。解約料はかかりません。
バッテリー本体は50%OFFの39,800円、数千円~数万円の消耗品のパーツも全て30%OFF、本体は約50,000円程お安く何度でもご購入いただけます。ご対応もメール、LINEでやりとりが無制限で、月額770円(税込)です。

一般的に特定小型にはまず車両保険はつきませんでしたので、そういった部分もあんしん保証パックで補えますよね。
エレモーズあんしん保証パックは製品購入時のみ同時登録を承っております。解約料もかかりませんので、保険より手軽で安いあんしん保証パックにまずはご加入されることをおすすめしております。

ELEMOs4シリーズ三代目は
REBORNとSTRONGをご用意
用途にあわせてチョイス

仕様や走行性能はどちらも変わりません
REBORN(リボーン)とSTRONG(ストロング)の仕様は一緒です。なにが違うかというと「替えのバッテリー本体が1個追加されてバッテリーケースがついてくる」だけの違いです。

通常、追加のバッテリーは79,800円(税込)と、バッテリーケースは7,000円ですが、ストロングは二つセットで50,000円の差額となりますので、前もって追加のバッテリーを備えたい方は36,800円程お安くなります。
ストロングで備えるか、リボーンの航続距離(約40km前後)で充分か。今後走行しそうな距離をイメージしながらお選びください。

よくある質問集 Q&Aシリーズ

Q.保証はついていますか?
A.前の項目で記載したとおり、エレモーズあんしん保証パックにご加入いただければ、幅広い保証がございます。

Q.雨の日は乗れますか?
A.乗れます。生活防水IP56ですので、パラパラ程度の雨なら問題ありません。ただ本降りの雨ならば運転は控えられたほうが、安全上の観点からもよろしいでしょう。

Q.ヘルメットをかぶる必要はありますか?

A.自転車同様、ヘルメットの着用は努力義務です。

Q.バッテリーはどれくらい利用できますか?
A.700回~1,000回前後です。充電の仕方によっても変わります。ずっと充電するような過充電にならないように大切にお使いください。交換用バッテリーも79,800円でご用意しております。電池がダメになったら交換、という販売スタイルではありません。長く製品を使って頂くためのシステム構築も製造する側の責任です。

Q.メンテナンスや故障が発生したらどこに問い合わせればよいですか?
メンテナンスに関しては、日常点検をお客様にお願いをしておりまして、 取扱説明書にもわかりやすく記載しております。
故障や修理が必要な場合、弊社または販売代理店へ修理を依頼することが可能です。
万が一の故障時にはまずご相談を頂き、ケースに応じたベストな判断をお伝えします。
日本全国の各エリアに販売代理店がございます。メーカー本社と販売代理店で協力し、お客様の愛車をお守りします。

Q.免許返納の話が出て両親に送りたいのですが、運転は簡単ですか?
A.試乗で数十分乗った方も大半の方は運転は難しくはないとおっしゃられます。ただ、最初のうちは自動車のようなステアリング比はありませんので、ハンドルを曲げるとバイクのように機敏に曲がります。それもメリットのひとつなのですが、最初のうちはしっかり減速してから曲がることを意識して頂くと感覚を掴みやすいです。
数日乗ればほとんどの方がハンドル操作に慣れます。世代に関わらず慣れるまで6km~10km程度で走ることをおすすめします。

その他、わかりづらい点やご質問点が御座いましたら、お気兼ねなくご連絡くださいませ。

非常識を常識に変える
エレクトリックモビリティカンパニー
挑み続けるエレモーズ

EVモビリティに乗ってカーボンニュートラルな社会づくり
先進国は環境を犠牲にして便利になり過ぎました。あらゆる恩恵を受けています。ですので、先進国からスタートしなければならない。ヨーロッパ、特に北欧などSDGsの環境面へ意識がとても高いですよね。

日本はどうでしょう。SDGs、環境保護。正直、意識の高い綺麗ごとが並んでいるようなイメージでしょうか。一見、途上国や環境先進国の目標のようにも感じます。

日本は1990年台後半から実質賃金は下がり続け、昨今のインフレで日本経済はスタグフレーションという極めて危険な状態にあります。環境問題云々の前に、1ヶ月、1週間、明日の生活を心配しなければならない現状。日本でも抱えている大きな格差問題です。

ELEMOsの取り組みは、
①EV化でCO2直接排出量ゼロの製品を普及させ環境面のSDGsゴールへ貢献
②売り上げの一部を各自治体のフードバンクへ食品提供や直接的な寄付によって現役世代のセーフティーゾーンを広げる活動を実施
③2024年度より時給換算2,500円以上で(千葉県の最低賃金1,026円の約2.5倍 ※23年度)従業員を雇用、同業種の正規雇用者よりも高い賃金を実現することをコミット
→追記、①、②は継続中、③は達成中

週5日稼働で440,000円、週4日稼働で340,000円、業務は一般的な発送管理やお客様のご対応など。年毎に安定して昇給。会社の利益はボーナス年3回還元。2030年までに、現在の給料水準から300%以上UPをコミット。

広告へ過剰にお金をかけるなら、広告費を従業員に還元し、良い待遇でみんなで頑張ってますよと発信するほうが私は格段に良いPRだと思います。
日本問わず世界でも広告代理店の力は絶大です。従業員を募集する、会社を知ってもらうにも、広告する側が圧倒的なアドバンテージを持っている。この状況は全く持って健全ではない。売上総利益から人件費に回るどころか、人権すら保てない日本の賃金は大きな改善が必要です。

だからこそあえて私はここで発信したいと思います。従業員が幸せだから、使う人も幸せになる。低賃金の日本を終わらせたい。そういった風土を日本に根付かせたい。ですから、我々のEVモビリティに乗って、ぜひ皆様にELEMOsスピリットを少しずつ広めて頂きたいのです。確乎不抜(かっこふばつ、意思、精神などがしっかりし、動じないさま)の精神で、これからも問い続けます。

目標17個の根本にある「格差の是正」なんとなく途上国や環境問題だけかと思いきや、実は我々の生活にもSDGsは大いに関係している問題だったのです。
地球環境を保護し、賃金格差を是正し、持続可能な社会づくりを本気で達成する会社。
綺麗ごと、ではなく、さらに澄み切った高純度のメッセージです。

もうライセンスに縛られない
ベストな選択
免許要らず、エレモーズ

免許不要、ヘルメット着用努力義務、16才以上から走行OK
外の出るのが楽しみになるとっておきの1台、ELEMOs4REBORN。
環境にも配慮し、ライセンスにも縛られず、自由で解放されたモビリティライフをお楽しみください。

代表メッセージ
これからも会社の成長が環境保護に比例する製品を製造し、皆様にワクワクと楽しさをお届けし続けます。第一弾としてEV後進国と揶揄されている日本で、EVモビリティを普及させていきます。

そう遠くない未来、AI技術を用いて自動運転が可能な製品や、地面から離れて浮くモビリティをリリース予定です。
地上なら超電導技術によるリニアを個人向けにシフトしたりと、これからの移動モビリティは「自動化」と「重力という見えない線」をいかに切り離すかがポイントになります。
ちなみにスマホや充電、コード類の有線が無線に変わったことで飛躍的に商品性能は上がりました。しかし無線になった製品も重力という見えない線で繋がっていますので、ドライヤー、キャリーケース、EVモビリティや家など、重力から切り離して「浮く」ことが技術革新のカギです。特に日本は地震によるカントリーリスクが高い国ですから、地面から離れる「ゼロ震」を期待する声は高まるでしょう。

自動化はAI技術の進歩、超電導化は極低温冷却維持の簡素化、もしくは低温状況下以外での超電導化研究が重要となります。特に超電導化はエネルギー効率が最大化されますから、実続可能な社会づくりには欠かせない「次世代の技術」となるでしょう。

実現は、可能です。

逆転の発想、非常識な閃きで、困難を推進力に変化させ、目標へ向けて純度高く行動。我々の夢は尽きません。誰もが思い描いていた未来像を達成します。
ELEMOs(エレモーズ)にどうぞご期待ください。

コンタクトフォーム
わかりづらい点やご質問点は、メールまたはお電話でのご連絡もこちらからお問い合わせください。
ベストな答えを導きます。

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